page contents

ひつじ編集長の海外ラ・ボ!

語学のこと、旅のこと、ブログのこと、その他幅広く。

インド・ダージリンを写真9割で紹介する

f:id:kotobalover:20170202000523j:plain

ダージリンへの旅は真夜中についた「ニュージャルパイグリ・ステーション」から始まった。

 

f:id:kotobalover:20170202000240j:plain

翌朝、宿の窓を開けると眩しすぎる光が、新しい1日を告げてくれた。

 

f:id:kotobalover:20170202000446j:plain

雄大な8000m級「カンチェンジュンガ」がそびえる。山肌にたくさんの家々が見受けられるが、なぜこんな場所に住もうと思ったのだろう。

 

f:id:kotobalover:20170202000458j:plain

f:id:kotobalover:20170202000503j:plain

f:id:kotobalover:20170202000453j:plain

ダージリンと言えば、「ダージリンティー」だ。せっかくだからと、ついつい買いすぎてしまう。

 

f:id:kotobalover:20170202000421j:plain

f:id:kotobalover:20170202000432j:plain

f:id:kotobalover:20170202000438j:plain

この町には我々と同じモンゴロイドの人たちがたくさん住んでいる。どこか懐かしく、そして暖かく感じてしまう。

 

f:id:kotobalover:20170202000411j:plain

チベット圏で見られる虹色の旗だ。

 

f:id:kotobalover:20170202000405j:plain

f:id:kotobalover:20170202000519j:plain

f:id:kotobalover:20170202000259j:plain

かつてイギリスの避暑地だったダージリンは、古い「クロックタワー」が今も残る。時計はもう刻を刻んでいなかった。

 

f:id:kotobalover:20170202000342j:plain

ダージリンの人はミニバンがよく似合う。

 

f:id:kotobalover:20170202000337j:plain

f:id:kotobalover:20170202000323j:plain

古い建物からは、長い歴史の声が聞こえそうだ。

 

f:id:kotobalover:20170202000317j:plain

犬はいつでもどこでも自由。

 

f:id:kotobalover:20170202000328j:plain

町角はいつも人で溢れている。

 

f:id:kotobalover:20170202000244j:plain

古くて美しい町には、美しい夕暮れがよく映える。

 

 

f:id:kotobalover:20170204134612j:plain

FUJIFILM公式サイトより

撮影機材:FUJIFILM「XE-1」

 

プライバシーポリシー